3DプリンタとITとプリキュアのブログ

大学でプログラミングに出会って、ズブズブにハマってしまった情報系学生の書くブログです。

英語のドキュメントを読むときに覚えておくと良さそうな語彙

最近は英語力をつけたくて、英語のドキュメントを読むときにできるだけGoogle翻訳に頼らないようにしてるんですけど、頻出っぽい単語とか熟語とかで初見のとき意味が分からなかったり誤読したりしたやつをまとめた。

単語系

asynchronous

非同期

読めない。

 

retrieves

取得する

読めない。

 

pricing

料金設定

パブリッククラウドのドキュメントでよく見るやつ。

 

contain

含まれる

includeとごっちゃにしないように。

 

include

含める

containとごっちゃにしないように。

 

opaque

隠蔽、不透過

オペークポインタのオペーク。

 

obtain 

手に入れる

getって書いてくれ

 

熟語・構文系

"Specify the following 〇〇"

「次の〇〇を指定する」

"the following 〇〇"はかなり汎用性高めで頻出なので覚えておきたいね。

 

"Run 〇〇 against ××"

「××に対して〇〇を実行する」

againstを今まで「反対して」的な意味でしか使わないと思ってた。

 

"incur costs"

「コストがかかる」

パブリッククラウドのドキュメントでよく見るけど、incurの意味を知らなかった。

 

"need to poll"

「ポーリングする必要がある」

ポーリングならpollingって書いてくれ。

急にpollとか言われたら「棒が必要」みたいに思っちゃう(棒はpollじゃなくてpole)

 

"〇〇 is equivalent ××"

「〇〇と××は同じです」

難しい単語を使うな。

〇〇と××には動名詞不定詞が入りがち。

 

"〇〇 associated with ××"

「××に関連付けられた〇〇」

associatedってそんな意味あるのね(PTAのAのイメージだった)

 

「〇〇に関連する××」

associated withとは依存関係が逆な上に、微妙に意味も違って紛らわしい。

 

対義語系

Required ←→ Optional

manページでよく見るやつ。

Requiredは絶対必要。Optionalはあってもなくてもいい。

ちなみにPick Oneはいずれか1つのこと(大体わかると思うけど)

 

 

 

英語難しいね。

今後も見つけたらどんどん増やすつもり。